開始場所を選ぶ
開始方法は 5 つあります。変更の必要性に気づいた場所に最も近いものを選んでください。方法によって自動入力される量が異なります。開始時に紐づけられるもの
部品ヘッダー、工具ヘッダー、部品一覧、製法のバージョンメニューから開始した場合は、その部品または工具が変更通知の最初の対象アイテムになります。最初はバージョン変更として始まり、別の変更タイプに切り替えられます。品質問題からの経路ではアイテムではなく不適合がリンクされ、単独のフォームでは対象アイテムが一切ない状態で始まります。作成フォームに入力する
フォームでは、変更の内容、必要な理由、責任者を記録します。対象アイテムを入力する欄はありません。それらは変更通知を保存した後、詳細ページで追加します。- 変更を 1 行で要約した名前を入力し、カテゴリを選びます。
- 変更の理由を説明し、変更の説明を記入します。
- 責任者を確認し、優先度を設定します。
- 開始日を確認し、目標があれば期日を追加します。
- 会社が変更通知用に定義したカスタムフィールドがあれば入力します。標準フィールドの後に表示されます。
- 保存を選択します。変更通知が下書きとして作成され、詳細ページが開きます。