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メール連携では、Alforse が会社として送信する見積、発注書、請求書などのトランザクションメールの配信方法を制御します。管理者が一度設定すれば、以降の送信メールはすべてご自身のドメインのアドレスから送られます。

配信方法

会社ごとに、次の 2 つの配信方法のいずれかを選びます。

メール配信を設定する

フィールドリファレンス

TLS 設定の選び方

TLS を使用(Use TLS)スイッチは、サーバーが想定する接続開始方法に合わせる必要があります。どちらの場合も、認証情報が送信される前に接続は暗号化されます。

シークレットの保存方法

Resend の APIキーと SMTP のパスワードは、通常の設定値ではなくシークレットとして保存されます。既存の設定を編集する際にシークレットのフィールドを空のままにすると、Alforse は保持しているシークレットをそのまま使用します。そのため、別のフィールドを変更するだけなら再入力する必要はありません。

トラブルシューティング